フィンガーペイント ねらい

  1. インプットよりアウトプットを!こどもが伸びる表現活動の場。

    こどもの習い事。昔と比べて、今は0歳1歳2歳から通えるものがたくさんありますね。色々なことを体験する教室、テクニックを学び、繰り返し練習する教室、色々な学びの場が存在します。

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  2. 字が読めるようになっても、大切にしたい「読み聞かせ」

    子ども達の心の栄養の1つ「絵本」。教室でも、絵の具に触れる前に、毎回、絵本の読み聞かせをしていますが、みなさんをフィンガーペイントの世界にご案内するために、とっても大切にしている時間です。

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  3. こどもの集中力が高まる、フィンガーペイント活動。

    フィンガーペイント活動中、特に最後の個人制作時間になると、黙々と自分の制作に集中しているお子さんが増えてきます。ウォーミングアップでの絵の具との出会いに戸惑いを見せていたお子さんも、おててスタンプや共同制作の時間を通して、絵の具に慣れ、楽しめるまでになっているのですね。

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  4. 物事を吸収する幼児期だから「教室でフィンガーペイント」を楽しもう!

    教室でフィンガーペイントをするということ。こども達がここから得られる経験は、「ストレス発散になった」「自由に絵が描けた」ということだけではありません。

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  5. 達成感はこども達のやる気と自信を育みます。

    「達成感」大人だけでなく、小さなこども達にも欠かせない経験です。「満足するまでやり切った」 「納得するまで頑張った」 「最後までできた」 「初めででもできた」 「自分の手でぺったんできた!」小さなこども達が、自分の取り組みに達成感を感じられること。

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  6. フィンガーペイント活動する子どもの達成感

    手や指に絵の具をつけて、自由に描く色彩活動は家でも行うことができます。ですが「大きな作品を作り上げる達成感」は、自宅では得られない、教室だからこそ!なもの。

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  7. お子様の「やってみたい!」の気持ちを育みます

    「お母さんは積極的に絵の具に触れ、楽しみましょう!」クラスの始めに、必ずお伝えをしているお約束です。その理由は、お母さんが楽しければ子ども達も楽しめるから。「やってごらん」と促すのではなく、お母さんもフィンガーペイントの感触を感じ、夢中になってみましょうね。

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  8. 子どもは模倣して育つ。「学ぶ力」を育むフィンガーペイント活動

    フィンガーペイントアートクラスでのお約束。「保護者も一緒に楽しむ」「保護者から絵の具に触れる」子ども達は「模倣」が大好きです。 模倣をすることで、日々成長をしています。

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